年末恒例のテレビ特番「ガキの使いやあらへんで 笑ってはいけないシリーズ」が2020年も放送されます。
紅白歌合戦と二分するほどの人気番組ですが、毎年エンディング曲に注目が集まっています。
エンディングでは、人気歌手が持ち歌を替え歌にし、番組を振り返ります。
面白いはずなのに、感動すら覚えるエンディング曲。
2020年を担当する歌手は誰になるのでしょうか。気になります!
これまでの感動の替え歌を披露してきた豪華歌手の方々を振り返っていきましょう。
日本の年越しに欠かせないテレビ番組「ガキ使の笑ってはいけない年越しSP」。 毎年楽しみにしているのですが、20…
目次
「笑ってはいけない」のエンディング曲一覧
2006年から「笑ってはいけない」は大晦日の恒例番組となりました。そして2008年からエンディグは名曲の替え歌が採用され、名物企画となっています。
開始した2008年から2020年のエンディングを、新しいものから順にまとめました。
2020年
「大貧民GoToラスベガス24時!」
【歌手】倖田來未
【元歌】愛のうた
2019年
「青春ハイスクール24時」
【元歌】これが私の生きる道

2018年
「トレジャーハンター24時」
【元歌】粉雪
2017年
「アメリカンポリス24時」
【元歌】涙

2016年
「科学博士24時」
【元歌】君がいるだけで

2015年
「名探偵24時」
【元歌】fragile
2014年
「大脱獄24時」
【元歌】バンザイ~好きになってよかった~
2013年
「地球防衛軍24時」
【元歌】やさしくなりたい
2012年
「熱血教師24時」
【元歌】TRUE LOVE
2011年
「空港24時」
【元歌】愛のために

2010年
「スパイ24時」
【元歌】それが大事

2009年
「ホテルマン24時」
【元歌】シングルベッド
2008年
「新聞社24時」
【元歌】大きな玉ねぎの下で~はるかなる想い

まとめ
笑ってはいけないのエンディング曲は、大物歌手の本気歌と振り返り映像で、ドキュメンタリーを見ているようです。
ふざけまくって面白い要素しかないのに、なぜか感動するという、不思議な気分になります。
もう新しい作品を聴くことができないなんて寂しすぎますね。
日本の年越しに欠かせないテレビ番組「ガキ使の笑ってはいけない年越しSP」。 毎年楽しみにしているのですが、20…
最後まで読んでいただきありがとうございました。






