Eve(歌手)のプロフィールを本名含め紹介!性別や年齢など徹底調査!読み方や素顔などの情報も

甘いミックスボイスの歌声と独自の世界観を持つ楽曲でオーディエンスを魅了する歌い手・Eveさん。
ニコニコ動画やYoutubeでの活動を経てTVアニメ「呪術廻戦」の主題歌に抜擢されるなど若者を中心に大注目の歌手です。

ですが、そんなEveさんの素顔やプロフィールについて良く知らない方も多いのではないでしょうか?
事実、Eveさんは本名や年齢など明らかになっていない部分が多く、その姿は謎に包まれています。

そこで、この記事ではEveさんの詳しいプロフィールについて紹介していきます!
読み方や性別についても解説していくのでファン必見の内容となっていますよ!



Eveのプロフィールを紹介!

 

 

名前:Eve(イブ)

本名:不明

年齢:推定20代前後

性別:男性

出身:徳島県?

身長:約170cm

血液型:A型

趣味:将棋

ペット:猫

Eveさんは2009年頃からニコニコ動画を中心に男性の歌い手として活動を始めています。
最初はボカロ楽曲のカヴァーを配信しており、着実に再生数を伸ばし人気を高めていきました。

その後、バンド「einie」にギターボーカルとして所属し、2012年から2013年まで活動しています。
2014年には、ボーカルユニット「Riot of Color」に参加もしており、音楽活動の幅を広げていきました。

そして、2016年はアルバム「OFFICIAL NUMBER」をインディーズで全国発売し、作詞作曲を行うようにもなりました。
2017年には「ドラマツルギー」「あの娘シークレット」などの名曲を生み出し、Youtubeの動画再生数も驚異的な数字を記録しています(2021年1月現在「ドラマツルギー」の再生数は7978万回!)

この時期から歌い手としての活動の幅を超え、名実ともにシンガーソングライターとしての地位を不動のものにしていきました!


Eveの読み方や由来とは?

Eveの読み方は「イブ」と読みます。
「エヴェ」や「イヴェ」など呼び間違える人もいるため、Eveさん本人も定期的にTwitterなどで紹介してくれています。

名前の由来については正確には分かっていません。
ファンの考察では本名をもじったものではないかと考えられています。
ちなみに、Eveさんが自主レーベルでリリースしたCDには、所属事務所がキャラメルハニーパンケーキ、アーティスト名をharapeco recordsと名乗っていました。

Eveさんはスイーツをもじった楽曲をリリースしているので、結構甘いもの好きなのかもしれませんね。

Eveの年齢や誕生日について紹介!

年齢については非公表みたいです。以前にTwitterでも年齢に関しては公表するつもりはないと公言しておりました。深追いしてもあまり意味がありませんので、純粋にアーティストとしてのEveさんを楽しみましょう。ですが、ライブやラジオでの声を聴く限り20代前後な感じはしますね。

年齢は公表されていませんが、誕生日は5月23日であると本人のTwitterから発表されました。Twitter上でも、誕生日の時期になるとEveさんを祝福するツイートが数多く投稿されています。

https://twitter.com/crewurata1732/status/998948065242267648


Eveの本名って何?

残念ながらEveさんの本名は公開されていません。
元々、ニコニコ動画という匿名性の強いプラットフォームで活動されていたことから、本名で活動する気はなかったのかもしれませんね。

ですが、米津玄師さんも当初は「ハチ」という名前で活動していたため、知名度が高くなったり、バンドに参加したりすると、本名で活動をする可能性もあります。

Eveの素顔は分かるの?

EveさんはSNSやメディアでは素顔を公開していません。ですが、ライブやイベントでは顔出しをして活動しているため、NGというわけではなさそうです。

実際に素顔を見たファンからは、「中性的な顔立ち」「イケメン」といった感想が寄せられていました。
少しでも、Eveさんのお顔を見たいという方は、積極的にライブやイベントに参加してみましょう。



Eveの出身地は徳島県?

Eveの出身地は公表されていません。

ですが、「弟が徳島から泊まりに来る」という旨のツイートが本人からされているので、徳島県出身と推測されています。

また、ツアーライブ「胡乱な食卓」の大阪公演で、Eve本人が関西出身だとコメントしています。
少なくとも、関西出身なのは間違いないようです。




まとめ

Eveさんは、今や日本を代表するアーティストの1人として活躍されています。
ミステリアスな雰囲気とアーティストとして精力的に活動する姿勢がファンの心を掴んでいるのでしょう。

アニメのタイアップやアルバムの制作などメディアへの露出も増えているため、今後も目が離せませんね。